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ICT 教育の「G-VaLEd(ジーバレッド)」・「アビバキッズ」、2020 年のプログラミング教育必修化に向け、教育現場へのさらなる寄与のため新体制「バレッド」・「バレッドキッズ」へとリニューアル

―10 月 1 日(火)より全教育事業のブランドを統一、ブランド全体で子どもの ICT 教育を推進―

自社教育サービスブランド「G-VaLEd(ジーバレッド)」(運営 株式会社グローバルキャスト・所在地 愛知県名古屋市中村区・代表取締役 川口英幸)は、教育事業を今後さらに強化していくために、全教育事業のブランドを統一した新体制「バレッド」に移行いたします。また、それに合わせ、全国に展開していたパソコン教室「アビバキッズ」も「バレッドキッズ」へと変更いたします。

アビバキッズ01

■これまでの取り組み
2020 年の小学校教育での必修化を受け、プログラミング教育への関心は年々高まっています。教育サービスブランド「G-VaLEd」では、子ども向け ICT 教育で 24 年の実績がある「アビバキッズ」にて、プレゼンスキル教育・プログラミング教育のカリキュラムを提供する教室を全国に展開、コンテンツの開発を行っております。その実績が認められ、2018 年には、名古屋市教育委員会の「学力向上サポート事業」の委託を受け、名古屋市立天白小学校にてプログラミング授業のサポートや導者への教育研修などを行いました。また、プログラミングに関わる親子や、先生に向けたメディア「バレッドプレス」は、始動から 4 ヶ月で月間読者数 10 万人を突破しております。また、プレゼンスキルやプログラミングスキルを競う「子どもみらいグランプリ」は、2007 年から始まって今年で 13回目の開催となり、今年は、宮城県から沖縄県まで各地から 1400 人が参加し、述べ 2 万人となるなど、規模も年々拡大しております。

■体制の変更に至った背景
近年、消費行動が「モノ」から「コト」へシフトしている中で、教育事業でも、「コト=経験」である、「学び」や「体小・中・高校の学校教育における変革が起きていきます。今回、こうした消費行動の変化、教育の変化に対応し、より一層広い視点で教育サービスをとらえた事業展開を行うために、グローバルキャストで展開している教育事業の全ブランドを統一した新体制「バレッド」に移行する運びとなりました。また、長い間多くの方に信頼していただき、大切にしていただいたパソコン教室「アビバキッズ」のブランド名も、同じ名称を冠した「バレッドキッズ」に変更し、教育ブランド「バレッド」全体で、子どもの教育領域を盛り上げていくことを目標としています。

■新ブランド名「バレッド」とロゴマークについて
「バレッド」には価値と教育という意味が込められています。また、ロゴマークは花のつぼみをイメージしており、バレッドのサービスを受けたお客様、一人ひとりのつぼみが花咲くようにという願いが込められています。「情熱」を表す赤色、「自由」を表す青色、「輝く太陽」を表す黄色でデザインされています。

【本リリースに関するお問い合せ先】
株式会社グローバルキャスト コーポレート営業グループ
教育事業担当/沼田・佐々木
MAIL:t.numata@global-cast.jp / TEL:03-6271-9088

【関連リンク】
≫ リリース文章全文(別ウィンドウ:PDF)



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